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経緯
- 2019年、当該中学校の生徒と周辺の他校の生徒約10人が1人の被害者を追い込んだ事件
- 脅迫、強要、侮辱、名誉棄損、児童ポルノ禁止法等、あらゆる刑法に抵触する行為によりPTSDにまで追い込む
- 被害者の卑猥な画像を拡散
- 被害者を雨で増水した川へ飛び込ませる
- いじめグループは母親の虐待を警察に主張
- いじめグループは自身のスマートフォンを初期化して証拠隠滅を図る
- 警察のいじめグループへの対応は厳重処分のみ
- 被害者はPTSDにより入院、通院、自宅療養
疑惑
- 被害者が担任教師に相談した際、担任教師が加害者に被害内容を明かす
- 被害者の親族が4回に渡って担任教師に相談したにも関わらず、一切調査せず
- 校内で起きた出来事以外一切責任を負わない事を被害者親族に説明
- 当該中学校校長はいじめと死因を因果関係はないと説明
- 当該中学校の教頭は、10人の加害生徒の人生の方が重要だと、被害者の親族に説明
- 教頭は、問題の写真や動画について、これは単なる悪ふざけと親族に説明
- 教頭は、被害者親族の指摘に対し、被害者親族の頭に問題があるとの回答
- 当該中学校は、被害者遺族および旭川教育委員会に対し、いじめの事実はなかったと一貫して回答
死因
- 2021年、突然行方不明になった1か月後、公園で凍死した状態で発見された
- 検死によると、低体温症による可能性が高い
- 警察と医者が死体検案書の死因に統合失調症を捏造
- 遺族に指摘され死体検案書を修正
その後
- 当該中学校は遺族に対して、加害生徒に対して行った聞き取り調査の開示を拒否
- 開示請求は弁護士法23条2による弁護士照会制度に基づき3回行われた
- 当該中学校は回答義務が生じるにも関わらず3回とも拒否
- 当該中学校は遺族に案内を送らずに、保護者説明会を開催
- 2022年になって、旭川教育委員会がいじめの事実を認め謝罪